兄弟蔵人が醸す、信州伊那谷の酒

漆戸醸造の初荷(昭和34年)

漆戸醸造の初荷(昭和34年)

昭和34年、初荷の様子。

現在とほぼ変わらない玄関前で撮影されています。

漆戸醸造における初荷(はつに)とは、その年最初のお酒の出荷のことです。

平日はほぼ漆戸醸造の酒蔵に併設されている直営店にいます。サイト作成やラベル作りなども担当。3児の母。