兄弟蔵人が醸す、信州伊那谷の酒

第12回伊那街道秋の呑みあるき

第12回伊那街道秋の呑みあるき

10月18日(金)、「伊那街道12蔵 秋の呑みあるき」が開催されます。

辰野から飯田までの9軒の蔵元と、養命酒、ましのワイン、南信州ビール、本坊酒造のお酒が愉しめるイベントも今回で12回目。こんなにアルコールの種類が充実した地域もないのではないのでしょうか。

漆戸醸造は、限定醸造の「井乃頭 純米ひとごこち65」もお持ちします。

きき酒コンテストや、人気投票、スコップ三味線、かっぽれ、ジャズ演奏、伊那節保存会による唄と踊り、などの催し物もありますし、お酒に合うおつまみも販売しております。

日が沈むとぐっと冷え込みますので、寒さ対策をしっかりとして、お愉しみくださいませ。

なお、今回から新しくできた、塗枡とおつまみのセットが付いた「酒豪券」はすでに完売したとのことです(2013.10.9現在)。

「第12回 伊那街道12蔵 秋の呑みあるき」

日時:2013年10月18日(金)16時~20時

場所:伊那市通り町商店街特設会場

参加費:試飲ができる道中手形・前売り券1,500円/当日券2,000円

主催:伊那街道呑みあるき実行委員会