兄弟蔵人が醸す、信州伊那谷の酒

第1回井月さんまつり

第1回井月さんまつり

伊那谷を放浪しながら多くの名句を読んだ「漂泊の俳人 井上井月(いのうえせいげつ)」は、無類の酒好きで、酒をもうらうと「千両千両」といって感謝の意を伝えるのが口癖だった。
(チラシより抜粋)

乾杯ならぬ「千両千両」で、地元の美酒を酌みかわそう!ということで、1,000円のチケットをご購入いただくと伊那市内の4軒の蔵元のお酒が愉しめるイベントです。

その他、井月商品、新商品や地元産品、ローメン・ソースかつ丼などの食べものコーナーやクラフト市もあるようです。

なお、チケットは限定300枚の販売ですので、お早めにどうぞ。

(以下チラシより抜粋)

「第1回井月さんまつり 千両千両 美酒合戦」

日時:9月21日(土)午後3時~6時

会場:いなっせ北側広場

参加蔵元(伊那市内4蔵):漆戸醸造(株)・大國酒造(株)・(株)仙醸・(資)宮島酒店

以上チラシより抜粋。

※詳細はチラシをご覧いただくか、主催の「井月さんまつり実行委員会」様(事務局TEL0265-98-0117)へお問い合わせくださいますようお願いいたします。